市場調査・マーケティングリサーチ会社のアスマーク

働く人のコロナ鬱に関する調査 ~3割がメンタルの不調を抱え、そのうち4割は受診も相談もしていない~

コロナ禍での日常生活や仕事の変化から、心身の不調を感じる人が増えてきています。OECDの調査によれば、日本でのうつ病・うつ状態の人の割合はパンデミック以降2 倍以上に増加したと言われています。そこで今回は、コロナ禍で働く会社員にスポットをあて、どれぐらいの人がどのような不調を抱えているのか、どのような人が不調に陥りやすいのかなど、メンタル不調の実態を探る調査を実施しました。

下記に当てはまる方に
ぜひ読んでいただきたい資料です。

  • 企業で従業員のメンタルヘルスケアに関わっている
  • メンタルヘルスについての社内用の啓蒙資料を作りたい
  • 会社員のコロナ鬱の症状や傾向について知りたい

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