市場調査・マーケティングリサーチ会社のアスマーク

ただのES調査で
終わらせない。

その先を考えた、社員の、
会社のためのASQ

改善に生かせるES調査を実践 施策提案付きのES調査を低価格で 本音を活かした改善案の実施

ES調査に関して
こんなお悩みありませんか?

  • 一般的なES調査では結果が抽象的で改善点が絞れない
  • 取り組むべき事柄の優先順位が分からない
  • アンケート作成~報告書までの時間と手間がかかる
  • 自社の結果が同業種と比べてどういう評価なのかわからない
  • 組織や離職の課題の把握ができていない
  • 高額なコンサルティング費用がかかる

ASQで解決します

ネットモニター(ベンチマーク)を保有し、約20年間リサーチを主軸としたデータ分析のプロフェッショナルであるアスマークがご提供するオリジナルのES調査です。

組織・人材コンサルティングの株式会社マネジメントベースと生産性向上・業務効率化のコンサルティングを行なう株式会社リビカルの2社の協力の元、多面的な分析を可能にした新しいES調査(ASQ)を開発しました。

社員タイプを分析する人材診断

ASQの特徴

1
組織・人材診断をタイプ別に分類組織・人材診断をタイプ別に分類

組織・人材診断を独自性の分析ロジックよりタイプ別に分類し、
満足度と離職意向について多面的に分析することで今まで見えなかった本質がわかります。

設問構成

戦略方針、風土、環境、達成感、成長機会、評価、満足度、離職、価値観の全設問83問とベンチマークデータより独自性の分析します。

属性項目(軸)

価値観項目

満足度項目

オフィスパターン・社員タイプを分類し、満足度と離職意向について
多面的に分析可能!

組織・人材診断のアウトプット例

組織力診断(全社)例 御社全体の診断は、「イキイキ組織」となる。

従業員が安心して働ける組織としての機能が一通り整備されている。
またそこで働いている従業員が仕事に取組み、仕事からやりがいを得ることができており、継続して働き続けたいという意識が強い組織である。
さらなる強い組織づくりのためには、組織要因、個人要因の中で相対的に低い点に着目し、そこをさらに改善することがさらなる発展に資する。
具体的には項目「キャリアパス」「評価制度」「給与・報酬」「ロイヤルティ・ブランド」が相対的には低めであり、これらは全社課題として捉えて取り組んでいくべきである。

一方で、部門別にみると、相対的に「ドンヨリ組織」や「言いなり組織」「フレンド組織」も見られる。このような組織を対象として改善・改革に取り組む事も有効である。

2
幅広い業種の10,000人のベンチマークデータ幅広い業種の10,000人のベンチマークデータ

アスマーク保有の良質なモニター組織より集めたベンチマークデータ
を元に分析を行う為、より確度の高いデータの収集が可能です。

10,000人の統計データを元に傾向を分析

10,000人の統計データを
元に傾向を分析

3
業界比較が可能業界比較が可能

同業種と比較することで自社の立ち位置を把握することが可能です。

大項目

中項目

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アスマークが持つ高機能・ハイセキュリティーなシステムで悩みを解決アスマークが持つ高機能・ハイセキュリティーなシステムで悩みを解決

ご希望に合った柔軟な画面設計が可能です。

  • 英語・中国語など複数言語にも対応した高機能システム
  • アンケート画面デザインのカスタマイズが自由自在
  • 回答データの一時保存が可能
  • 配信代行が可能
  • ES調査実施中の回答確認、督促など安心したサポート
従業員満足度調査(2019)

※オプション機能

他社との比較

  • Point 01過去に自社で行ったアンケートの設問も組み込むことが可能
  • Point 02唯一ローデータの提供も可能なため、自社で結果の見直し、分析も可能
  • Point 03費用もリーズナブルで、バランスの取れたサービス

他社との比較

導入ステップ

スケジュール

スケジュール

※上記スケジュールは概算となります。詳細なスケジュールはご相談ください。

Q&A

Q結果を踏まえ、組織改善に向けてコンサルティングまでお願いできますか?
A組織・人事コンサル、業務改善コンサル、ともにASQを開発したパートナーへ連携が可能です。
Q経年比較はできますか?
AASQの設問に組み込んで実施が可能です。eNPSをとりたいなど、ご希望に沿ったカスタムをさせていただきます。
Q本音の回答が本当に集まるの?
AES調査自体を初めて実施される企業様の場合、回答者には「誰が回答したのかわかるのではないか?」という心理が働き、本音を言えない方もいます。実施後に回答者の紐づけがなかったことがわかると、二回目以降は、より本音の回答が集まりやすくなります。
初回でも事前の通知方法で回答への不安を取り除くことができれば、比較的本音を集めやすくなります。
Q簡易的なES調査や既に決まっているアンケートのカスタマイズから報告書までの部分的な対応など、特定の課題に対する依頼はできますか?
Aリサーチ業務をメインとしているため、企業の課題に合わせたご提案から運用まで幅広くご対応できます。専門のリサーチャーやコンサルタントが課題に合わせ最適なご提案をさせていただきます。その場合は弊社サービスの「オーダーメイド型」をご紹介させていただきます。

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