公開日:2026.04.01

【セミナー開催】活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ

  • News

調査結果と実態の「ズレ」を解消!
無意識な思い込みや社会的な建前など、データの精度を歪める「バイアス」による失敗例と対策を紹介。
調査設計に欠かせない視点を、コンパクトに解説いたします。

株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年4月15日(水)13:00に、「調査における回答バイアス」をテーマに、調査設計のポイントや手法ごとの最適なアプローチを解説するショートセミナーをご案内いたします。

活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ

 

    • <無料お申込みはこちらから>

https://www.asmarq.co.jp/seminar/survey-bias_260415/

    • <このような方へお薦め>
    • ・アンケート設計の精度を一段階上げたい方
      ・建前ではない、消費者の「本音」を引き出したい方
      ・調査結果と市場の実感にズレを感じている方

      <背景>
      コンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショートセミナーシリーズです。

      「アンケートで『買いたい』という回答が多かったのに、実際の売上につながらない…」
      「調査結果が、実態とかけ離れている気がする…」
      マーケティングリサーチを実施する中で、こうした課題感を抱いたことはないでしょうか。

      その原因の多くは、回答者の無意識な心理的偏り、つまり「バイアス」にあります。
      Webアンケートにおいて、バイアスを完全にゼロにすることは不可能です。しかし、設計の工夫ひとつでその影響を最小限に抑え、データの精度を高めることは可能です。

      本セミナーでは、「社会的望ましさバイアス」や「タイトルによる偏り」といった代表的な失敗例とその対策についてご紹介。さらに、意外と迷いがちな「調査目的をどこまで回答者に明かすべきか」という点についても、調査手法ごとに最適なアプローチを整理して解説いたします。
      新たなインサイトの発見のための、リサーチのヒントが見つかるショートセミナーです。

    • <セミナー概要>
      活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ
      開催日時:2026.4.15(水) 13:00-13:20
      定員  :500 名
      参加費用:無料
      登壇者 :株式会社アスマーク 営業部 佐藤 孝亮
      参加特典:セミナー資料の無料配布

       

    • <プログラム>
      1.知らずにやっていないか?代表的な「回答バイアス」と対策
      2.調査概要を回答者に伝えることは「バイアス」になるのか?
      3.まとめ

    オンラインセミナーについて(ZOOM使用)
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    ※お申込完了後、開催の1営業日前に、参加方法を記載したメールをご案内させて頂きます。