【セミナー開催】仮説を意思決定につなげる、アンケート調査の設問設計プロセス

2026.07.30

「仮説が立てられない」「イメージはあるがうまく言葉(設問)にできない」を解消!仮説の抽出から、曖昧な仮説を検証可能な設問へ落とし込む3つのステップまで、アンケート調査の設問設計プロセスを解説します。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年8月26日(水)に、「リサーチにおける仮説との向き合い方」をテーマに、曖昧な仮説を「検証・判断できる確かな問い」へと落とし込むための設問設計プロセスを解説するショートセミナーをご案内いた……

【産学連携】ぐんま未来大学 × アスマーク:教育を支えるデータ提供開始

2026.07.24

【産学連携】ぐんま未来大学 × アスマーク:教育を支えるデータ提供開始 株式会社アスマーク(本社:東京都渋谷区東、代表取締役:町田 正一)は、次世代を担う人材育成を支援し、社会全体のデータ活用力向上に寄与することを目的として、ぐんま未来大学医療保健学部に対し、自主調査のローデータおよび集計表を無償提供する取り組みを開始しました。     背景 データ分析の教育現場、とりわけ医療・保健分野においては、教科書的な例題や疑似データに……

【セミナー開催】AI時代で変容するカスタマージャーニー~記憶の再現から「購買行動」を捉えるインタビュー設計~

2026.07.14

現代の顧客行動に、従来のジャーニーマップは通用するのか?複雑化する消費行動に悩むマーケター必見。新たなジャーニーの捉え方と、顧客の「記憶の再現」を軸に、行動の背景を紐解くインタビュー設計を解説します。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年8月5日(水)13:00に、「AI時代で変容するカスタマージャーニー」をテーマに、新たな顧客理解の鍵となる「記憶の再現」を軸に行動の背景を紐解くインタビュー設計について解説するセミナー……

【協業開始】マテリアル社が発足する「若者リアルラボ」に参画、若者トレンドやインサイトの継続的な共同調査・分析を開始

2026.07.10

【協業開始】マテリアル社が発足する「若者リアルラボ」に参画、若者トレンドやインサイトの継続的な共同調査・分析を開始 マテリアル社とアスマークとの協業で、『PR力 × 調査・分析力』で、若者向けのコミュニケーション施策の実行を支援   株式会社アスマーク(代表取締役:町田正一、所在地:東京都渋谷区、以下「当社」)は、株式会社マテリアル(本社:東京都港区 代表取締役社長:青﨑曹 以下「マテリアル社」)が2026年7月10日に発足するシンクタンク……

【産学連携】武蔵野大学にて特別講義を開催「マーケティング課題からみる調査事例~『売れる』商品の開発秘話~」

2026.07.08

【産学連携】武蔵野大学にて特別講義を開催 「マーケティング課題からみる調査事例~『売れる』商品の開発秘話~」 株式会社アスマークは、2026年6月2日(火)に武蔵野大学人間科学部人間科学科、矢澤美香子教授ゼミの特別講義「マーケティング課題からみる調査事例~『売れる』商品の開発秘話~」へ登壇しました。 アスマーク・マーケティングコミュニケーショングループが、ヒット商品が生まれるまでの調査とそのストーリーを豊富な事例を交えてご紹介。後半では現場で起こ……

東京スカイツリータウンで開催される「地上の星プロジェクト」に賛同し、当社の企業理念がソラマチで掲載されます

2026.07.01

この度、株式会社ALEが挑む、世界初の人工流れ星実証プロジェクト「Starlight Challenge」を地上から応援するために、株式会社PR TIMESがコーポレートパートナーとして始動した連携企画「地上の星プロジェクト」に当社「アスマーク」も賛同し、当社の企業理念がソラマチで掲載されます。   プロジェクト概要 プロジェクト名 地上の星プロジェクト プロジェクトについて ……

【共同研究】文教大学との「若手正社員の離職意向」に関する共同研究論文が、学術誌『グローバルビジネスジャーナル』に掲載されました

2026.06.12

株式会社アスマーク(本社:東京都渋谷区、以下「当社」)経営企画部 マーケティングコミュニケーションGの竹中重雄が共同著者として参画した研究論文が、グローバルビジネス学会の査読を通過し、同学会誌『グローバルビジネスジャーナル』(Vol.11 No.2, 2025)に掲載されましたことをお知らせいたします。 本研究は、文教大学情報学部の大橋洸太郎氏、同大学院の黒田侃蘭氏、および当社による産学連携の共同研究成果です。当社のリサーチパネル(登録モニター)を活……

【セミナー開催】研究成果を最大化する学術調査の進め方~妥当性の確保と研究環境の最適化~

2026.06.05

<論文投稿や査読を控える研究者必見!> 博士号を持つリサーチャーが登壇し、生成AI時代の品質管理からIRB・科研費対応まで、 研究成果を最大化する学術調査の進め方を研究者目線で解説します。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年6月24日(水)に、「学術研究における調査」をテーマに、データの信頼性確保と研究時間の創出を両立するリサーチ体制について解説するセミナーをご案内いたします。 研究成果を最大化する学術調査……

ライオン株式会社様の研究開発(R&D)ページに当社実施のアンケート調査結果が掲載されました

2026.06.04

この度、ライオン株式会社様の研究開発(R&D)公式サイトにおきまして、当社が実施をサポートいたしました消費者アンケート調査のデータが引用・掲載されましたのでお知らせいたします。 掲載ページでは、「香りと感情を科学する」をテーマに、食器用洗剤の香りがもたらす心理的効果について、当社のアンケート調査(主観評価)と、表情解析AIを用いた客観評価を組み合わせた研究成果が紹介されています。   掲載概要 掲載元 ……

越境者たちの声を届けるメディア「My Eyes Tokyo」に当社のリサーチャーコラムが掲載されました。

2026.06.03

この度、越境者たちの声を届けるメディア「My Eyes Tokyo」の記事にて、当社のコラム「【リサーチャーコラム】訪日外国人への出口調査、失敗しないための現場論」が掲載されましたのでお知らせいたします。   サイト概要 サイト名 My Eyes Tokyo 運営者 徳橋 功 記事名 【リサーチャーコラム】訪日外国人への出口調査、失敗し……