【セミナー開催】調査の質を左右するサンプルサイズ設計~代表性と適切なn数の判断基準とは~

2026.04.10

「このサンプルサイズで足りる?」という不安を解消。 統計理論と実務のバランスを整理し、サンプルの代表性への考え方や、 少数サンプルでの仮説構築など、調査の質を高めるポイントを解説。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年4月23日(木)13:00に、「サンプルサイズ設計」をテーマに、適切なサンプルサイズの考え方や出現率が低いターゲットを扱う際の工夫などを解説するショートセミナーをご案内いたします。 調査の質を左……

【セミナー開催】訪日外国人への来店客調査~現場の実態から学ぶ、設計・運用ノウハウ~

2026.04.09

訪日外国人への来店客調査~現場の実態から学ぶ、設計・運用ノウハウ~ インバウンド戦略の精度を高める来店客調査のノウハウを公開!POSデータでは見えない「なぜ買ったのか」という訪日客の本音を捉えるため、現場の実態に基づいた調査設計のポイントを徹底解説。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年4月21日(火)13:00に、「訪日外国人を対象とした来店客調査」をテーマに、調査設計・運用面でのノウハウを現場視点で解説するセミナ……

【産学連携】文教大学湘南総合研究所シンポジウムで、学術調査チームが講演 「マーケティング課題からみる調査事例「売れる」商品の開発秘話」

2026.04.08

【産学連携】文教大学湘南総合研究所シンポジウムで、学術調査チームが講演 「マーケティング課題からみる調査事例「売れる」商品の開発秘話」 株式会社アスマークの学術調査チームは、2025年10月14日(火)に開催された文教大学湘南総合研究所シンポジウムに登壇し、講演を行いました。 「マーケティング課題からみる調査事例『売れる』商品の開発秘話」と題し、アスマーク学術調査チーム(富田、平澤)が、ヒット商品が生まれるまでの調査とそのストーリーを、豊富な事例……

生成AIを活用したマーケティングリサーチ全自動化プラットフォームに関する特許取得のお知らせ

2026.04.03

生成AIを活用したマーケティングリサーチ全自動化プラットフォームに関する特許取得のお知らせ 株式会社アスマーク(代表取締役:町田正一、所在地:東京都渋谷区、以下「当社」)は、生成AI(人工知能)および自然言語処理技術を活用し、マーケティングリサーチプロセスを根本から変革する「調査プロセス全自動化プラットフォーム」の基幹技術について、特許を取得いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。 特許番号 :特許第7837523号 登録日  :……

【セミナー開催】活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ

2026.04.01

調査結果と実態の「ズレ」を解消! 無意識な思い込みや社会的な建前など、データの精度を歪める「バイアス」による失敗例と対策を紹介。 調査設計に欠かせない視点を、コンパクトに解説いたします。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年4月15日(水)13:00に、「調査における回答バイアス」をテーマに、調査設計のポイントや手法ごとの最適なアプローチを解説するショートセミナーをご案内いたします。 活用できないデータの原因……

【産学連携】西南学院大学で講演、調査会社アスマークが語る「マーケティングリサーチ」の面白さと働く魅力

2026.03.18

【産学連携】西南学院大学で講演 調査会社アスマークが語る「マーケティングリサーチ」の面白さと働く魅力 株式会社アスマークは2025年12月17日(水)、西南学院大学人間科学部「キャリア発達心理学」にて、ゲストスピーカーとして登壇しました。 講演では「マーケティング課題からみる調査事例」をテーマに、人気ブランドの成功を支えたリサーチ手法と戦略を紹介。調査を通じて消費者の不満を把握し、企業の意思決定やリスク低減につなげるプロセスを解説しました。 ……

【産学連携】東洋大学×アスマーク、1万人規模の調査データを用いた実践型PBL教育の最終報告会をレポート

2026.03.17

【産学連携】 東洋大学×アスマーク 1万人規模の調査データを用いた実践型PBL教育の最終報告会をレポート 株式会社アスマークは、2025年9月より東洋大学経営学部西村孝史教授のゼミを対象に、1万人規模の実証データを無償提供することでPBL(Project-BasedLearning)教育を支援してまいりました。2026年1月30日の成果報告会をもって完了した本プロジェクトの社会的な価値は、実証データに基づく人事課題の解決と、教育とビジネスのミスマッチ……

【セミナー開催】「患者中心」の調査はどう在るべきか?〜乾癬性関節炎の事例に学ぶ、患者負担の軽減とインサイト最大化のノウハウ〜

2026.03.04

医療・製薬系マーケター必見! 医師への情報提供だけでは処方拡大や治療継続の維持が難しい今、患者のインサイトをどう捉えるか。 難病・希少疾患患者を対象とした調査設計のポイントと、ジャーニー活用術を無料解説。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年3月18日(水)13:00に、「難病・希少疾患患者を対象とした調査」をテーマに、ペイシェント・セントリシティを意識した調査設計のポイントを、乾癬性関節炎の患者さんの事例を交えて……

【産学連携】日本経済大学東京渋谷キャンパスで講演、大学で学ぶ統計学は現場でどう活きるのか? ― インサイト産業とデータサイエンスの実務

2026.02.19

【産学連携】日本経済大学にて当社リサーチャーが講演、意思決定を支えるインサイト産業の役割を紹介 株式会社アスマークは2025年12月16日(火)、日本経済大学経営学部「デジタルサイエンス概論」にて、リサーチソリューション部の里村がゲストスピーカーとして登壇しました。   講演では「インサイト産業とデータサイエンス」をテーマに、市場調査が企業と生活者をつなぎ、課題整理から調査設計、分析、提案までを一貫して担うことで意思決定を支える仕事であ……

【セミナー開催】定性調査の読み解き方~写真データからインサイト仮説を導く「フレームワーク」実践~

2026.02.05

「無意識」あるいは「言葉にならない」生活者のインサイトをどう捉えるか。 本セミナーでは、非言語情報からインサイト仮説を導き出す“フレームワーク”を紹介。 写真調査の事例をもとに具体的な分析プロセスを解説。 株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年2月19日(木)13:00に、「定性調査の読み解き方」をテーマに、写真データから具体的なコンセプトの種(インサイト仮説)を導くためのフレームワークを、事例を交えながら解説するセ……