リクルート実績年間約3,000件のアスマークが提供する
モニターリクルートの新手法
ログデータインタビュー
記憶に頼らない、記録に基づいた
データでインタビュー対象者の抽出ができる
競合サイト/比較サイトの閲覧ユーザーに
インタビューができる
-
コンビニ・
スーパーなどの
レシートデータ -
WEB上の検索・
流入履歴 -
口コミサイト
「シェアビュー」
の商品レビュー
アンケートではない、行動ログに基づいた
情報で
インタビュー対象者を選定!
\ 実行動データを基にインタビュー調査ができる /
インタビュー対象者抽出の
新手法
実現可能な5つのアプローチ
豊富なログデータを基に
インタビューの
対象者抽出が可能
WEB上の検索・流入履歴
- 指定のキーワードによる検索履歴
- 指定のWEBサイトの訪問ユーザー
レシートデータ
- コンビニ
- スーパー
- ドラッグストアなど
口コミサイト「シェアビュー」の商品レビュー
- 食品・日用品の評価を投稿するレビューサイト「シェアビュー」内の指定の商品レビュー
- 商品・サービスユーザーによる「企業に届けたい声」のレビュー
ログデータインタビューの特長
通常の対象者抽出のアンケートでは想定した質問項目を基にした事前情報しかありません。
ログデータインタビューでは実行動データを事前情報として把握できるため、豊富な対象者カルテを調査設計に活かすことができます。思わぬ消費者インサイトの発掘にも。
ログデータで取得できる
情報について
WEB上の検索・流入履歴
- USER_ID
- 日時
- 閲覧URL
- Refferrer URL
- 検索キーワード
- デバイス
- アクセスURLのカテゴリー
レシートデータ
- USER_ID
- 日時
- 購入商品 (JANコード)
- チャネル
口コミサイト「シェアビュー」の
商品レビュー
- USER_ID
- ブラウザ名
- 評価対象商品名
- 投票数
- レビューコメント
- 購入場所
- メーカーへのメッセージ
- 総合評価
- 企業に届けたい声
活用方法
記録に基づいたリクルーティング
自社HPと競合企業のHPを訪れている人にインタビューがしたい
課題
これまでのリクルート手法だとサイト訪問を対象者条件とする際に、モニターの記憶に頼ってリクルーティングするしかなかったので、本当にその方は指定のサイトに訪れたのか心配があった。
調査概要
- UI・UX調査を兼ねた60分のデプスインタビューを実施
- 全国/20-40代男女/自社のホームページと競合他社のホームページを直近3か月でいずれも訪れている方
- 6名リクルートしてインタビューを実施
- <UI・UX調査>
- 各サイトで特に目に留まった部分、見づらかった部分を画面共有していただきながらヒアリング
- <インタビュー>
- 普段のWEB検索時の行動やUI・UX調査時に出てきた意見について深堀をする
ログによる正確な回収シミュレーション
発売して間もない新商品(食品)ユーザーを集めてインタビューがしたい
課題
従来のリクルート手法だと、スクリーニングを実施してみないと、どのくらいが候補者が集まるか分からなかったり、商品によっては数人の候補者を集めるために大量にスクリーニングアンケートに回答してもらう必要があった。
調査概要
- 60分のデプスインタビューと事前課題を実施
- 全国/30-40代女性/該当の新商品(食品)を購入したことがある
- 5名リクルートしてインタビューを実施
- <UI・UX調査>
- 新商品(食品)の購入に至るまでのカスタマージャーニーを作成いただく
- <インタビュー>
- 事前課題の内容をもとに購入の動機や認知経路を深堀する。
また、新商品(食品)の味やパッケージなどの評価についても探る。
Q&A
事前にどの程度対象者の出現がありそうか確認することは可能でしょうか?
可能でございます。
各種データを確認させていただき、指定の商品を直近半年以内に購入した方、指定のサイトを直近3か月以内に訪れた方などいただいた条件でどの程度の対象者がいるか確認をさせていただきます。
回答率や協力率を加味した上でどの程度のサンプル数を集められるかお伝えを致しますが、インタビューの内容や日程などによって協力数が前後する可能性もございます。
リクルートの期間はどの程度かかりますでしょうか?
通常のリクルート手法と大きく変わることはありませんが、
おおよそ2週間~3週間程度インタビュー実施までにお時間をいただいております。
また、事前に回収可能数をお調べ致しますのでそちらに数営業日程度お時間をいただく可能性もございます。
特定の2つの商品を購入している方や、2つのサイトを訪問している方など、
いくつかのデータを掛け合わせて絞り込みをすることは可能でしょうか?
可能でございます。
2つだけではなく3つ以上の掛け合わせも可能ですが、掛け合わせのデータ数が多くなるほど対象者が少なくなります。
また、データの種類によっては掛け合わせが難しい場合もございますので
あらかじめご了承いただけますと幸いです。


