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業界によって異なる「ヘビーユーザー」の正しい理解と解釈 8/21(金)
2026年08月21日(金) 終日オンデマンド配信(約45分)
参加者特典として、登壇資料をお渡しします。
調査会社として定量/定性多くの調査を担当させて頂く中で、「ユーザー定義」が普遍的、かつ商材に応じていないのではないか、と感じる場面が実は往々にしてあります。
「週に5-6回以上飲用」している方を「ヘビーユーザー」として定義します。例えば、このような対象者条件設定は、多くのマーケターの方にとって一般的かつ定石的な認識かもしれません。
一方でモニターをリクルートする段階において、対象者が出現せず、インタビュー設計や定量設計を見直す場面もしばしばあるのが実態です。
これはなぜでしょうか?恐らく、実際にお客様と共に蓋を開けてみると、業界や商材、また調査目的に応じた「ユーザー定義や実態」が「売り手のユーザー像と異なる」点が大きいかもしれません。
そこで今回は「ヘビーユーザー」をテーマに取り、業界や商材に応じたユーザー定義の最適解について、アスマークとプロのリサーチャーがタッグを組んで見解をお届けします。
この機会に、リサーチ目的を確実に達成できる、調査設計やモニター条件の示唆を得て頂ければ幸いです。
【視聴URLのご案内】
開催当日の朝8:00頃に、メールにて視聴URLをお送りします。
URLが届き次第、当日中(〜23:59)はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
※好評につき、過去実施したセミナーを動画放映形式で無料公開いたします。
※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。
こんな人にお薦め
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自社製品の「ヘビーユーザー像」の定義を知りたい
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ブランドのロイヤリティを高めたい
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リピートされるプロダクト開発のヒントを得たい
プログラム
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セグメンテーションする目的
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セグメンテーションの「失敗事例」
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「条件:週に●回使用」を見直そう
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商材と目的に応じた「ヘビーユーザー像」