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インタビュー、見る側の注意点~定性編「分析の前提」に立ち戻る~ 6/10(水)
2026年06月10日(水) 終日オンデマンド配信(約45分)
参加者特典として、登壇資料をお渡しします。
対象者1人1人に向き合い発言の深掘りや行動観察を行うことで、マーケティング課題に応じた仮説抽出ができる「定性調査」。現在では、オンラインやチャットインタビューなど、インタビュー実施の簡便化も加速し、幅広いシーンで活用できます。
とはいえ、ひとえに「インタビュー」と云っても、リサーチの場面では、調査課題に即した様々な素養が問われます。中でも特に見逃されるスキルが「インタビューの見方や聞き方」。実は発言の受け取り方やメモの取り方次第で、調査の質は格段に上がり、同じインタビューでも得られる気づきは変わってきます。
今回は、化粧品・自動車・食品を始めとした豊富な業界のリサーチャー経験を持つ、株式会社エスアールエー 代表取締役社長 角泰範氏を招き、「正しいインタビューの見方・聞き方」をテーマに、今一度「インタビュー調査」の前提に立ち戻ってお届けいたします。
この機会に「モニターの発言から得たヒントを最大化するスキル」を身に付け、製品やサービスへ"本当に有効な調査"の実現へお役立てください。
【視聴URLのご案内】
開催当日の朝8:00頃に、メールにて視聴URLをお送りします。
URLが届き次第、当日中(〜23:59)はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
※好評につき、過去実施したセミナーを動画放映形式で無料公開いたします。
※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。
こんな人にお薦め
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インタビューで得た情報が煩雑でまとめられない
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仮説の立て方や分析方法がわからない
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ブリーフィングで自身の意見が言えない
プログラム
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インタビュー前の"正しい"準備工程"
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メモの取り方とインタビューの見方
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定性調査で行う「比較」とは
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質疑応答