公開日:2026.09.28
【統計の日 記念ウェビナー開催】AI時代におけるブランド認知度調査のあり方~認知と意思決定の変化をデータで解説~
- News
リサーチャーが登壇!アスマークが独自に実施した「認知に関する調査」および
「AI利用者と非利用者の行動比較調査」のデータをもとに、生活者の認知の実態変化を解説いたします。
株式会社アスマーク(東京都渋谷区東、代表取締役:町田正一)は、2026年10月14日(水)に、「AI時代のブランド認知度調査」をテーマに、独自の調査データから生活者の“認知”と“意思決定”の変化を解説するセミナーを開催いたします。

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- <無料お申込みはこちらから>
https://www.asmarq.co.jp/seminar/ai-brand-survey_261014/
- <このような方へお薦め>
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・AI普及による自社ブランドやWeb集客への影響が気になる方
・認知施策の効果測定や、今後の調査方法に悩んでいる方
・自社ブランドが「どう認知されているか」を正しく把握したい方<背景>
\ 統計の日 記念企画 特別ウェビナー /
本セミナーは、10月18日の「統計の日」にちなんで企画したウェビナーです。生成AIの普及や検索体験(AI OverviewsやChatGPTなど)の変化により、「検索されてもクリックされない」現象が起きるなど、企業のWeb集客やブランディングのあり方は大きな転換期を迎えています。
それに伴い、生活者が抱く「認知(知っている)」の定義や判断基準そのものが変化しているほか、AIを使う層と使わない層で「情報収集や意思決定」に具体的なギャップが生じ始めています。本セミナーでは、アスマークが独自に実施した調査データをもとに、生活者の「認知」の実態変化と、AI利用有無による情報収集・意思決定の差を詳しく解説いたします。これからの時代に求められるブランド認知度調査のあり方を紐解き、実務でご活用いただける「具体的な調査票案」もご紹介いたします。
- <セミナー概要>
AI時代におけるブランド認知度調査のあり方~認知と意思決定の変化をデータで解説~
・開催日時:2026.10.14(水) 13:00-13:45
・定員 :500 名
・参加費用:無料
・登壇者 :株式会社アスマーク リサーチャー 高木 崇
・参加特典:セミナー資料の無料配布 - <プログラム>
1.統計とは?
2.生成AI時代、なぜブランディングが重要になっているのか
3.【調査データ①】生活者の「認知(知っている)」の変化
4.【調査データ②】AI利用者と非利用者で比較!情報収集と意思決定の差
5.これからのブランド認知度調査:調査票案のご紹介
オンラインセミナーについて(ZOOM使用)
※同業他社の方のご参加をお断りさせていただく可能性がございます。予めご了承くださいませ。
※ご視聴の際はzoomアプリのインストールを推奨いたします。(ソフトのインストール、もしくは、インストールなしでブラウザからもご参加可能です。)
※お申込完了後、開催の1営業日前に、参加方法を記載したメールをご案内させて頂きます。


