くるみん認定
「次世代育成支援対策推進法」に基づく認定制度である、くるみん認定。 厚生労働省による「子育てサポート企業」として認定されています。 ※「女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針」により、公共調達において加点対象とされています。
世論調査、郵送調査、インタビュー調査、
パブリック・コメント収集など
政府ドメイン(go.jp)でのアンケート画面
作成に対応(※要相談)
JIS Y20252(ISO20252)
適用数業界No.1
(認証区分P,Q)
Pマーク
約3,000件の案件を
規格運用
(2024年度モニターリクルート実績)
※その他、神奈川・大阪等
厚生労働省による
「次世代育成支援対策推進法」に
基づく認定制度である、
くるみん認定
マーケットリサーチのサービスに関するISO規格であり、2006年にISO(国際標準化機構)で制定された国際規格です。市場・世論・社会調査のサービスプロセス管理に特化した、国際的な品質管理基準を満たしていることを保証しており、外部機関(JMAQA)による厳正な審査の上で認証されます。
マーケティングリサーチにおいては、実査領域が全ての調査結果の基礎データを作るため、調査品質のためには実査の精度が非常に重要です。アスマークでは、JIS Y20252(ISO20252)の規格に基づいた実査体制を構築しているため、高品質な調査を実現できます。
Pマーク(プライバシーマーク)とは、日本産業規格の JIS Q 15001「個人情報保護マネジメントシステム―要求事項」に適合して、個人情報の適切な保護措置を講ずる体制を整備していることを証明する登録商標(サービスマーク)のことです。
3,200件以上の案件を規格運用しています。(※2023年度モニターリクルート実績)
当社は、リサーチ品質の向上を目指し、各プロフェッショナルチームを備えた社内体制を構築しており、行政・自治体、教育機関からの引き合いも多数あります。
また、設立当初からモニターリクルートに注力しており、独自のノウハウを持ち合わせています。そのため、同業の調査会社からも信頼される特殊な立ち位置を確立しております。
Webアンケートにおける画面設計~データ回収までを担当
調査対象者の呼集におけるアンケート画面の作成~調査当日のアサインまでを担当
定性調査における企画、準備~当日運営を担当
会場調査における企画、準備~当日運営を担当
ホームユーステストにおける企画、準備~実施までを担当
インバウンド・アウトバウンドのマーケティングリサーチを担当
大学・病院・メーカー研究施設などの研究案件を担当
アスマークが加盟する一般社団法人日本マーケティング・リサーチ協会内の公的統計基盤整備委員会に所属するメンバーが在籍しています。また、公的統計基盤整備委員会は、統計界で最高の栄誉とされる”大内賞”を令和4年度に受賞しております。
※大内賞とは 戦後における我が国の統計の再建に政府の統計委員会委員長として尽力 した大内兵衞博士の業績を記念して、昭和28(1953)年度に設けられたもので令和4(2022)年度で70回を迎えたものである。 我が国の統計の進歩に貢献した個人、団体等を顕彰するもので、統計界の最高栄誉とされており、今年度でに 333 名・7 団体が受賞している。(※一般社団法人マーケティング・リサーチ協会)
【全省庁】種目:役務の提供等 ランク:B
くるみん認定
「次世代育成支援対策推進法」に基づく認定制度である、くるみん認定。 厚生労働省による「子育てサポート企業」として認定されています。 ※「女性の活躍推進に向けた公共調達及び補助金の活用に関する取組指針」により、公共調達において加点対象とされています。
調査票とは、調査する内容に基づいて回答者に提示される質問項目や選択肢を含んだ内容で、わかりやすい質問文になっているか配慮することが重要です。
当社では、調査設計とレポーティングを専門に行うリサーチャーが毎月約40件(2022年11月期)の調査票を作成しており、お客様の調査の背景や目的、調査課題などをお伺いして、回答者から的確な回答を引き出せるよう、最適な調査票の作成をサポートしています。
当社のアンケートシステムは、複雑な設定が可能でカスタマイズの幅が非常に広いことが特長です。
アンケートシステムはASPとしてお客様にも提供しておりますので、お客様が回答者を用意している場合は、アンケート画面を作成してURLを提供し、お客様側でアンケート回答を集めることができます。また、オプションでID/PASSの設定や個別にURLを設定することもできます。
また、オプションにて、政府ドメイン(go.jp)でのアンケート画面作成に対応可能です。(※要相談)
お客様側でアンケート画面をご用意している場合は、回答者を誘導することできます。
当社は、全国に約100万人(2024年)、提携パネルを含めると1,900万人のパネルを有しており、国内で大きな自社パネル基盤を構築していますので、アンケートの対象者条件を細かく設定しても、ニッチなターゲットに絞って回答者を集めることができます。
回答データを集計することにより、全体の傾向やセグメントによる違いを把握することができます。
定量データにおいては、単純集計(GT)とクロス集計の2種類を初めとし、当社では、お客様が既に回答を集めたデータについても集計対応が可能です。
集計やグラフ作成を含めた定量調査に関するご相談は勿論、アンケート集計のみ、グラフ作成のみのご相談にも対応しています。
市場調査における報告書は、調査の結果をまとめたレポートです。
当社では調査設計とレポーティングに専門特化したリサーチャーが毎月約30件(2022年11月期)のレポート作成を行っております。
報告書には集計グラフや、それに基づく専門的な分析を加えたグラフが含まれており、そこから読み取れる情報をリサーチャー目線で見解をまとめています。
報告書作成や分析を含めた調査のご相談は勿論、報告書作成のみ、分析のみのご相談もお受けしています。
お客様側で相談窓口を設置することが難しい場合に、当社では、たとえアンケート回答者が外部モニターなどの場合でも、相談窓口を設置することが可能です。
相談はメールのみで、平日の10時から18時まで対応しています。なお当社が回答者の個人情報を特定する場合には、事前に回答者の同意が必要となります。
回答者から頂く当社へのお問い合わせ内容につきましては、ご要望に応じ、都度お客様へフィードバックもさせていただけます。
郵送調査の場合、調査する内容に基づいて回答者に提示される質問項目や選択肢を含んだ調査票を対象者が回答しやすい体裁に整え、ご自宅へ送付・回収いたします。
当社では、調査設計とレポーティングを専門に行うリサーチャーが毎月約40件(2022年11月期)の調査票を作成しており、お客様の調査の背景や目的、調査課題などをお伺いして、回答者から的確な回答を引き出せるよう最適な調査票の作成をサポートしています。
発送に伴う、業務全般を代行して対応いたします。
作業一例
お客様側でアンケート画面をご用意している場合は、回答者を誘導することできます。
当社は、全国に約100万人(2024年)、提携パネルを含めると1,900万人のパネルを有しており、国内で大きな自社パネル基盤を構築していますので、アンケートの対象者条件を細かく設定しても、ニッチなターゲットに絞って回答者を集めることができます。
郵送調査の経験が豊富なパートナー会社との提携により、円滑な調査票の送付が可能です。
尚、調査票の回収には以下の通り2通りのパターンがあります。
回収にかかる費用および、回収希望数など、ご要望に応じカスタマイズ提案いたします。
紙面でのアンケート配布が伴う郵送調査。
当社には前述の通り、会場調査を始めとしたデータ集約に長けた専門スタッフがおりますので、複数人でのデータ入力~アンケートの矛盾回答を徹底確認し、不正データをクリーニングした上で、ご希望の形でアウトプットデータをご納品をさせていただきます。
郵送調査の集計データについては、紙面アンケートをエクセルデータなどへまとめてご納品対応が可能で、お客様の課題に応じた調査項目を最適な形でご納品いたします。
当社の集計領域においては、お客様が既に回答収集されたデータについても集計対応が可能です。
集計やグラフ作成を含めた定量調査に関するご相談はもちろん、アンケート集計のみ、グラフ作成のみなど、部分的な業務ご相談にも対応しています。
郵送調査の一部~全体傾向までをご要望に応じたレポート形式にてご納品いたします。ご必要に応じ、FA(自由回答)集や速報レポートなども対応が可能です。
当社では調査設計とレポーティングに専門特化したリサーチャーが毎月約30件(2022年11月期)のレポート作成を行っています。報告書では集計グラフや、それに基づくリサーチャーの専門的な考察をご確認いただけます。
報告書作成や分析を含めた調査のご相談は勿論、報告書作成のみ、分析のみのご相談もお受けしています。
その他、多数のリサーチメニューを揃えています。
画面レイアウトに関しては、文字の色や背景色など、ある程度自由に変更が可能です。
Google Chromeなどのブラウザに搭載されているユーザー補助機能もアンケート回答時に動作できます。
文字に関しては、サイズ、色、フォントなど、ある程度自由に変更が可能です。
横書きの文字であれば、翻訳する必要はありますが、あらゆる言語に対応可能です。
海外調査の案件では、言語選択画面や設問を追加してユーザーごとに表示される言語を変更できるような作りとすることもできます。
PC、タブレットをはじめ、スマートフォンやガラケー(フューチャーフォン)、携帯ゲーム機などで回答可能です。
サーバー側でUserAgentを判定し、ガラケー(フューチャーフォン)とそれ以外のデバイスで画面を出し分けます。
設問文章がどのアンケートでも共通の枠で囲まれていたり、SAとMAでボタンの形が異なるなどわかりやすい作りとなっています。
ご要望がありましたら、出来る限りご要望通りとなるようにカスタマイズ可能です。
タイムアウト機能はないため、基本的には続行可能です。また、途中保存機能もあるためブラウザを閉じてから再開することも可能です。
ユーザーが疑問や問題を解決できるように、よくある質問(FAQ)やヘルプガイドの案内やリンクを画面内に追加することが可能です。
住所や電話番号といった個人情報や性別・年齢・居住地・婚姻状況といった属性情報に関しては、回答時に以前の回答が既に入力されている状態となるような自動保存機能が設定されております。
マウス操作が難しい人でも操作しやすいようキーボードのみでの操作が可能であったり、音声や映像を自動再生しないようにするといった標準的な機能の中で出来ることには対応しております。
ユーザーが何が間違っているのか理解できるように、エラーメッセージを明確かつ具体的に表示することが可能です。