公開日:2026.09.29
GMOリサーチ&AI「リサーチトレンドナビ」に取材記事が掲載|アスマークの「希少モニター調査」と「アンケートの“質”研究ラボ」の取り組みを紹介
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GMOリサーチ&AI「リサーチトレンドナビ」に取材記事が掲載|
アスマークの「希少モニター調査」と「アンケートの“質”研究ラボ」の取り組みを紹介
株式会社アスマーク(代表取締役:町田正一、所在地:東京都渋谷区、以下「当社」)は、GMOリサーチ&AI株式会社が運営する「リサーチトレンドナビ」にて、当社のリサーチ事業の強みである「希少モニター調査」および「アンケートの“質”研究ラボ」に関するインタビュー記事が掲載されましたことをお知らせいたします。
インタビュー掲載の背景
近年、意思決定の根拠となるデータの品質や、ターゲット層への精緻なアプローチが重要視されています。
当社はこれまで、品質管理の国際規格「ISO 20252」に準拠した厳格な運用体制でデータ品質を担保し、国内最大級の自社パネルと独自のノウハウによって、通常のWebパネルではアプローチの難しい対象者への「希少モニター調査」を実現してきました。
この度、リサーチ業界の最新トレンドを発信する「リサーチトレンドナビ」にて、これらの当社の取り組みをご評価いただき、インタビュー記事として取り上げていただきました。
インタビュー記事の主な見どころ・掲載テーマ
本インタビューでは、年間数多くのマーケティングリサーチを手掛ける当社の裏側として、以下のテーマについて詳しくお話ししています。
- 「希少モニター調査」を支えるリクルート精度と独自パートナーネットワーク
設立当初から注力するリクルーティングノウハウと、自社パネル「D style Web」に加え、「難病・希少疾患」「障がい者」「海外在住者」「在日外国人」などの特化型パートナーとの連携スキームを解説。 - 国際規格「ISO 20252」準拠と組織的仕組みによる徹底したデータ品質管理
業務の標準化や全社を挙げた定期品質会議によるトラブル防止策をはじめ、国際的な品質規格「ISO 20252」取得までのプロセスを公開。アスマーク独自の品質管理体制について語っています。 - 設問設計の落とし穴をデータで実証する「アンケートの“質”研究ラボ」の検証知見
設問表現や選択肢の数が調査結果に及ぼす影響を自社で実証研究する「アンケートの“質”研究ラボ」の取り組みを紹介。事業会社やリサーチャーが調査設計で陥りがちな落とし穴と、納得感のある回答精度を導き出す知見を明かしています。 - AI時代におけるマーケティングリサーチの価値と、あらゆる調査課題に応える姿勢
AIの普及に伴い高度化するクライアントの悩みに対し、AI活用を前提としつつも「人にしかできない対話とアイデア提案」で信頼を築く重要性を提示。
掲載概要
メディア名: GMOリサーチ&AI「リサーチトレンドナビ」
記事タイトル:希少モニター調査を担うアスマーク。品質管理への姿勢と新たな取組「アンケートの”質”研究ラボ」を探る
掲載URL:https://r-portal.gmo-research.ai/trendnavi/articles/interview-asmarq/
当社関連サービス紹介
- 難病・希少疾患患者の調査リクルート :https://www.asmarq.co.jp/nanbyou_lp/
- 障がい者モニターの調査リクルート:https://www.asmarq.co.jp/syougaisya_lp/
- アンケートの“質”研究ラボ :https://www.asmarq.co.jp/questionnaire_quality_lab/
当社は今後も、リサーチデータ品質の向上と、高難度な対象者リクルートの追求を続け、お客様のビジネスの成功とマーケティング活動を強力に支援してまいります。


