目的に合わせた“広告効果測定調査”の設計理解 ~4ステップでCM成果を見える化~ 8/27(木)
2026年08月27日(木) 終日オンデマンド配信(約30分)参加者特典として、登壇資料をお渡しします。
テレビCMやWEBでのプロモーション動画、新聞広告など様々な広告の“成果"が可視化できる「広告効果測定調査」。広告接触度や商品認知度、興味・関心度などを調査指標にすることで、各広告がもたらす効果を明らかにできます。調査を行う前提として「調査目的」の整理が必要となります。そもそも測定する指標と自社の広告の目的が合致しているか、なども見つめ直し、プロダクトアウト視点を調査視点へシフトさせ、「その広告の本来の目的」を再確認する必要があります。
今回は、電通グループ各社で10年以上にわたり事業戦略立案から市場調査実施まで、一連のマーケティング業務を経験を持つ、株式会社成功データ研究所 CEO 高田晋一氏を招き、「目的に合わせた"広告効果測定調査"」をテーマに、今一度「調査設計の基礎」からご紹介いたします。
この機会に適切な広告選定~成果の測り方をご理解いただき、製品やサービスの課題に応じた“広告成果の最大化"へお役立てください。
【視聴URLのご案内】
開催当日の朝8:00頃に、メールにて視聴URLをお送りします。
URLが届き次第、当日中(〜23:59)はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
※好評につき、過去実施したセミナーを動画放映形式で無料公開いたします。
開催当日の朝8:00頃に、メールにて視聴URLをお送りします。
URLが届き次第、当日中(〜23:59)はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。
こんな人にお薦め
- テレビCMやWeb広告の成果を可視化したい
- 広告の内容を再考すべきか知りたい
- 調査指標の基礎を理解し広告出稿へ活かしたい
プログラム
- “効果測定と内容評価”調査目的の整理
- 媒体や素材に応じた調査方法
- 「広告効果測定調査」の調査設計
- 実践へ直結「広告効果測定調査の事例」
登壇者プロフィール
株式会社成功データ研究所
代表取締役
高田晋一
早稲田大学第一文学部哲学科卒業。英国国立ウェールズ大学経営大学院Postgraduate Diploma取得。大学卒業以来、一貫してマーケティング業務に携わり、特に電通グループ各社で10年以上にわたって、事業戦略立案から市場調査実施まで一連のマーケティング業務を経験。各種メーカー、アパレル、システム会社、携帯キャリア、銀行、保険会社、教育機関、官公庁、宗教法人などほぼすべての業界のクライアントとあらゆる調査テーマ、調査手法を担当。 現在は独立し、各種リサーチ案件を担当するほか、アスマークの外部スタッフとして、リサーチャー育成、成果物のクオリティコントロールなどを担当。その傍ら、ライフワークとして成功哲学の研究等を行う。著書多数。


