オンライン
初心者向け
定性
定量
その他
活用できないデータの原因「バイアス」の罠|アンケート設計の失敗例と対策のコツ 6/26(金)
2026年06月26日(金) 終日オンデマンド配信(約20分)
参加者特典として、登壇資料をお渡しします。
コンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショートセミナーシリーズです。
「アンケートで『買いたい』という回答が多かったのに、実際の売上につながらない…」
「調査結果が、実態とかけ離れている気がする…」
マーケティングリサーチを実施する中で、こうした課題感を抱いたことはないでしょうか。
その原因の多くは、回答者の無意識な心理的偏り、つまり「バイアス」にあります。
Webアンケートにおいて、バイアスを完全にゼロにすることは不可能です。しかし、設計の工夫ひとつでその影響を最小限に抑え、データの精度を高めることは可能です。
本セミナーでは、「社会的望ましさバイアス」や「タイトルによる偏り」といった代表的な失敗例とその対策についてご紹介。さらに、意外と迷いがちな「調査目的をどこまで回答者に明かすべきか」という点についても、調査手法ごとに最適なアプローチを整理して解説いたします。
新たなインサイトの発見のための、リサーチのヒントが見つかるショートセミナーです。
【視聴URLのご案内】
開催当日の朝8:00頃に、メールにて視聴URLをお送りします。
URLが届き次第、当日中(〜23:59)はお好きな時間に何度でもご視聴いただけます。
※好評につき、過去実施したセミナーを動画放映形式で無料公開いたします。
※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。
こんな人にお薦め
-
アンケート設計の精度を一段階上げたい方
-
建前ではない、消費者の「本音」を引き出したい方
-
調査結果と市場の実感にズレを感じている方
プログラム
-
知らずにやっていないか?代表的な「回答バイアス」と対策
-
調査概要を回答者に伝えることは「バイアス」になるのか?
-
まとめ