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【検証レポート】聞き方で性格の結果が変わる?BIGFIVEにおけるマトリクスと数値入力の比較検証|資料ダウンロード

アスマークのリサーチャーによる、好評「実験調査」シリーズのフルレポートです。

今回のテーマは、人間の性格を5つの因子で説明する「ビッグファイブ理論」です。性格類型(パーソナリティ類型)に関する設問で、設問形式の違いが回答にどのような影響を与えるのかを検証しています。

過去の調査で、意識や価値観を問うマトリクス設問を利用した際、データにばらつきが出づらい傾向が見られました。
今回はこの課題に着目し、“マトリクス形式”と、心理学研究で広く使われる“数値入力形式”を比較検証。設問の形式が性格評価の結果にどのような差をもたらすのかについて、調査データを公開しています。

<トピックス>
・「マトリクス形式」vs「数値入力形式」回答結果はどう変わるか?
・マトリクス特有の「中立(どちらでもない)」への偏りとその原因
・選択肢の並び順が回答に与える「位置バイアス」の影響検証

下記に当てはまる方に
ぜひ読んでいただきたい資料です。

  • 設問形式(マトリクス/数値入力)による結果の差を知りたい方
  • 「中立回答」や「位置バイアス」によるデータの偏りを防ぎたい方
  • 性格診断や価値観調査において、データの精度を一段高めたい方

【無料】
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