
2019.12.05
SD法、セマンティック・デファレンシャル法(semantic differential scale)とは
SD法、セマンティック・デファレンシャル法とは・・・ 何組かの形容詞の対を示して、特定の企業やブランドがそれぞれの形容詞の対の間のどこに位置付けられる……
公開日:2019.12.05
データの傾向や性質を知る方法のことで、度数分布(ヒストグラム)、平均、中央値、最大値、最小値、最頻値、分散、標準偏差などがあります。
中でもマーケティングリサーチの調査データを扱う上で、ココだけは押さえておきたいものとしては、「平均、標準偏差」が挙げられます。
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平均といっても種類があります!
代表的なのは、「算術平均」「加重平均」です。
算術平均:これはいわゆる平均です。
加重平均:各項の数値と重要度など重みとの積を使って算出する平均です。
それ以外にも幾何平均、調和平均などがあります。
データのバラつきを表す値で、単位がつけられる

2019.12.05
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