市場調査・マーケティングリサーチ会社のアスマーク

各業種・各業界事例の詳細

ベビー用品メーカーでの活用事例

CASE活用事例

育児用品カタログに関するアンケート

調査の目的 利用実態調査・ブランドイメージ調査
調査内容 育児情報や育児商品情報の入手経路、育児用品ブランドの認知と好意度の評価について
また、実際のカタログを見てもらい、見やすさや、必要な情報の探しやすさ、などについて
対象者 3歳以下のお子様をお持ちの方
調査の種類 ネットリサーチ

母親が対象の幼児飲料に関するアンケート

調査の種類 ネットリサーチ
対象者 3歳以下のお子様をお持ちの方
割付 特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料の認知状況、飲用頻度によって、ヘビーユーザー、ミドルユーザー、ライトユーザー、ノンユーザーにグループ分け(割付)され、それぞれのグループを均等に
グループ分け(割付)の詳細
  • ヘビーユーザー
    特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料のいずれも、「週に1本以上」飲用しているものはなく、いずれか1つでも「1ヶ月に1本以上」飲用している人
  • ミドルユーザー
    特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料のいずれも、「週に1本以上」飲用しているものはなく、いずれか1つでも「1ヶ月に1本以上」飲用している人
  • ライトユーザー
    特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料のいずれも、「1ヶ月に1本以上」飲用しているものはなく、
    いずれか1つでも「1ヶ月に1本の以下の頻度で」飲用している人
  • ノンユーザー
    特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料のいずれも「飲んだことはない」人
    または、特定メーカーの複数の銘柄の幼児飲料を知らない人
本調査での設問
  • 認知経路(その銘柄を何で知ったか)
    • テレビ広告で
    • 新聞広告で
    • 雑誌広告で
    • 店頭で見て
    • インターネットで
    • 友人・知人から
    • その他
      お子様のテレビ視聴時間、お子様が良く見るテレビ、お子様に見せたいテレビ、お子様が見たいテレビ、など
参考 特定の商品のユーザー、特定のテレビ番組の視聴者を確保する場合は、そのシェア(占有率)、視聴率などが分かれば調査の進行に非常に有効です。